ゾロと瓜二つという噂の牛丸とヤマトは交流があったのでゾロと会った時のヤマトの反応が気になって来る。

そこでもしも大した反応がなければ河松とヒョウ爺の二人がうろ覚えだったという事でこの件は片付くかもしれない。過酷な兎丼の環境が二人の記憶を曖昧にしてしまった…

ただ錦えもん達も気づいたのだがその反応は全員今まで描かれなかっただけと解釈することはできるのでこれはもう割り切った方がいいのは間違いない。描写がないことは矛盾にはならないので実際ありである。

ちなみにヤマトの海へ出る意思は8歳の頃から強かったので"〇人目"として仲間になるかどうかはともかく一味と共に海へ出るのも、これもおそらく間違いないだろう。

ただしカイドウとここまでやれるので強すぎる感があるのは違いないが、物語も終盤に入って来ているので固いことは抜きという事でどうにでもなると思う。(ロビンの時と同じく仲間になった途端弱体化するのが有力か)

個人的にはヤマトの一味の中での強さよりもどのような感じで一味に溶け込むのかが興味深いので早くルフィ以外の面子とも会ってもらいたい。