第1046話詳細感想「パート1」
"雷ぞう"
誰も予想していなかったタイトル!


冒頭1ページ感想

ルフィがマスク化したことでルフィが何者なのか疑問を持ったカイドウ。

そんなカイドウに普段通り海賊王になる男だと答えるルフィ。

気のせいかニカ化した初回の時よりも今回のルフィは落ち着いているように見える。あの時がハイになりすぎてたというのもあるかもしれない。

ドンドットット♪ ドンドットット♪♪の鼓動を聞いてジョイボーイが帰って来たと言っていたズニーシャだったが、今回はまるでお前がそこにいる様だと微妙に修正されていた。「勝者カイドウ」のナレーションといいまた騙されてしまった……

ちなみにカイドウの攻撃は余裕で受け流せるルフィだが煙たさは普段通りの模様。中々興味深い。

そして今回はライブフロアでの話が中心となった。

燃え盛る城内であたふたする一同。

今までも見たような光景だが、興味を引いたのはアプーと一美のやり取り。

一美がアプーの態度を見てキレそうになっているがつまりこの後………!?

逃げ惑う一同。

だが雷ぞうとジンベエは違った。

なんと雷ぞうはこの大火事を消火する奥の手を持っていた。そしてタイトルに抜擢されるほどの大活躍を見せる。

感想は後半へつづく。