第1052話詳細感想「パート1」
"新しい朝"
アシュラ童子とそしてイゾウが……


冒頭1ページ感想

ニカが現れ四皇二人が倒され焦る五老星。

あまりに焦りすぎて8歳のモモの助を中々の切れ者と評する始末。結構普通の判断だと思ったが裏の裏を読み過ぎているのかもしれない。

もしくはモモの助の判断には別の理由もあるのかもしれないがそれは後日考察してみます。

ロビンの連行はどうなっているか聞かれて焦る仮面のCP0。マスクの男がいなくなったのでこれから大変だろう。

そんな時運良く(?)妨害念派が入った。

軽い口調の誰かが今からそこへ向かうらしい…

光月家が戻り湧いている花の都。

対照的に鬼ヶ島の城内ではドレークとホーキンスが瀕死の状態だった。

カイドウも倒され戦いは終わったのでホーキンスは謙虚になっていた。

そして明らかになる生存率1%の男の正体。

それはホーキンス自身であった。…………それであの冷静さだったのは不気味である。

そしてどうやら力尽きた模様。

場面は花の都。あれからもう一週間が経過していた。

ワンピースでは今まで長編でも滞在期間はその島で一日二日だったりしたのでワノ国編での時間経過は脅威である。アニメスタッフが助かるのは違いない…

そして学校の歴史の授業は変わり、町は今までとは違う賑わいを見せていた。

カイドウを倒した男の名前がジョイボーイだと広まっているのが興味深い。ヤマトから百獣海賊団のモブ経由で噂が流れたのだろうか…?

場面は鈴後にいる錦えもんと河松。

なんとアシュラ童子とそしてイゾウが死んでいた………

感想は後半へつづく。