オリジナルのダリの絵を改めて見直すと関節の数がいくつもあったので、単純にそれを駆使して"柔軟"に登ったのかもしれない。

想像すると物凄い光景になりそうだが、でもロッククライミング的に滝を登ったよりも想像できるのでおそらくそういう事だろう。

というかあれだけ巨大なズニーシャの存在自体が超常的なので、この事は最初の時点からあまり深く考えてはいけなかったのかもしれない…